このブログの紹介 ::: 2012/01/31 (Tue) :::

ここでは、このブログの紹介を簡単にしようと思います。
ブログというのは保存日時を自分で設定できてしまうので、この文章が常にトップにくるようにこの記事の日時を未来のものにしています。
「...続きを読む」をご覧くださいませ。

...続きを読む | 2012/01/31(火) 23:59:42 | 雑記(大学以外)| | トラックバック(-) | コメント(-)

最後の一つ ::: 2012/01/28 (Sat) :::

最近、うちの子どもが、食事(子どもが好きなメニュー限定)で、最後の一口(最後の一つ)を残して、なかなか食べません。

一応、「いただきます。」「ごちそうさまでした。」は毎回、親が言うようにしているので、子ども自身は言えなくてもその言葉の意味はわかっています。
んで、最後の一つが残っているところで、「ごちそうさまでした。」と言うと猛烈に怒ります。


どうやら、最後の一口(一つ)を意図的に残しているみたいです。
最後の一つを食べるのが惜しいということ。
ずっと眺めていますからね。


ということで、なかなか食べないからと言って、親が取り上げて食べてしまわないように気をつけたいと思います。
あまりにも最後の一口を食べない場合は、親が強制的に子どもの口の中に入れて食べさせますけどね。

インフルエンザ ::: 2012/01/24 (Tue) :::

冬はインフルエンザのシーズン。
子どもが生まれてからというもの、ちゃんとインフルエンザの予防接種を受けるようになりました。
(妻は結婚前から毎年受けていたみたいですが)
子どもも小児科でインフルエンザ予防接種を受けています。

でもワクチンが効かないということも当然あります。
インフルエンザにも色々と種類があります。


んで、妻と子どもがインフルエンザにかかりました。
まず妻がかかり39度台が2、3日続きました。
診察結果はインフルエンザB型。
ワクチンにはこれが入っていないのか、症状が悪化し、治るまで数日かかりました。

続いて子どもも発症。
診察結果はインフルエンザA型。
妻から子どもにうつったかと思いきや、違うようで(診察ミスでないことを祈る)、こちらは39度まで上がりましたが、1日で平熱に戻るという驚異的な回復。
ワクチンが効いて、症状が軽くなったのかも知れません。


んで、僕だけは結局かからず。
一応、研究室のメンバーもインフルエンザにかかっている様子はないので、家族⇒僕⇒研究室という感染経路はとりあえず防げたものと思われます。
学位論文審査を控えているこの時期にインフルエンザがはやるのは困るので、とりあえずよかったです。

名前が覚えられない! ::: 2012/01/22 (Sun) :::

今日、スーパーで子どもの保育園のクラスメイト親子とすれ違いました。
こういうときは挨拶くらいはしておきたいなあと思うのですが、いかんせん、子どものお友達の名前がわかりません。
子どもの保育園の送り迎えは頻繁にしているので、顔はわかるんですけどね、顔と名前が一致させられない。



僕がいる研究室の教授、准教授の先生方は、配属して間もない学生の顔と名前は一致させられません。
多分、1年くらい経たないと認識できない。
一方、僕はといえば、すぐに覚えられます。

大学生までやっていた部活やサークルのメンバー(特に後輩)の顔と名前もかなり一致させられます。
これは、僕が後輩の面倒を見るのが好きな性格で、部長(代表)をよくやっていたからだと思います。
興味と立場が覚えさせてくれるということです。
研究室の学生についても同じで、上の先生に比べれば僕のほうが学生の面倒を直接見ないといけない立場です。


逆に学会で目の前で議論している先生の名前がわからなかったりということがよくあります。
企業と共同研究をしていて、担当者の方の顔と名前もなかなか一致させられません。
うーん、当事者意識がないということなんだろうか。
(何とかしないといけないとは思うんですが・・・)



話は戻って保育園。
いまだに先生の名前を実は完璧には覚えていません。
なんとなくはわかるんですが、わからない先生もいるので、とりあえず「先生!」とだけしか話しかけられず。
子どものお友達についても同様。

こちらも当事者意識がないということか。
と言っていてはいけません。

他の子のお父さん、お母さんはうちの子どもを名前で呼んでくれます。
さすがにこれでは申し訳ないので、何とかしてお友達の顔と名前を早く一致させるように努力したいものです。

先生の名前については、保育園に貼ってある先生の顔写真と名前の対応がわかる掲示物を写真に撮ってきたので、これを見て早いところ覚えたいと思います。



やっぱり、名前を呼んで話しかけられたほうがうれしいもので、親密さも上がるもの。
社交性を上げておかねば。

好き嫌い ::: 2012/01/21 (Sat) :::

うちの子どもにも食べ物の好き嫌いができたようです。


子どもなので、例のごとく甘いものが大好きです。
妻は甘いお菓子が大好きなのですが、子どもに見られないように隠れて食べています。
うちの子はバナナが一番の大好物で、見せただけで、「えへへっ。」と笑い出します。


嫌いなものはというと・・・。

とうもろこし
グリーンピース


グリーンピースが嫌いという子どもはちらほら聞きますが、とうもろこしが嫌いという子どもはなかなかいません。

「好き嫌い」
「とうもろこし」

と検索すると、とうもろこしは好きな野菜ナンバー1になることがあるほど、子どもには大人気です。

とうもろこしとグリーンピースの共通点は、「皮があること」です。
これがどうやら気に食わないみたいです。
味の問題ではないんですね。



我が家では、親が横着をするために、一袋100円〜200円程度で売っている離乳食を買ってストックしてあります(キューピー、和光堂、明治など色々な会社が売り出しています)。
子どもの食事を作る時間がないという場合に、これが大活躍。
(毎晩のようにこれになる週も・・・。)

んで、これらの離乳食。
結構、とうもろこしが入ってるのね。

最近はとうもろこしやグリーンピースが入っていると怒って他のものも食べなくなってしまうので、とりあえず、嫌いなものはよけて食べさせています。
もう少し大きくなったら、強制的に食べさせるかも知れませんが、とりあえずということで。


もう面倒なので、とうもろこしやグリーンピースの入っていない離乳食だけ買ってこようと思う今日この頃。

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